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山内瞬葉デザイン室

グラフィック・広告
名古屋市内  1986年以前  1名 
〒464-0819 名古屋市千種区四谷通3丁目26番地 四谷ビル305号
052-782-6989  052-782-6999
s_y_d_o@mac.com
http://www.shunyodesigns.com/
https://www.facebook.com/shunyo.yamauchi

ロゴ


アイデアに満ちあふれたデザインは他の何より人も注目を浴びることができます、それに加えて長い期間にわたって凛々しく存在することもデザインの大きな使命です。グラフィックデザインは両方の力を発揮しなければなりません。こうした考えにもとずいてデザインを活用する範囲すべてに、力を注いでいきたいと思います。


アートディレクション アドバタイジング エディトリアルデザイン タイポグラフィ マーク・ロゴタイプ CI計画 パッケージデザイン イラストレーション他


主宰

山内瞬葉 (ヤマウチシュンヨウ)

1949年 愛知県生まれ。東邦学園短期大学商業デザインコース卒業、同研究科卒業。岡本滋夫デザイン事務所、(株)ジマを経て 1979年 山内瞬葉デザイン室を設立、現在に至る。JAGDA会員、中部クリエーターズクラブ会員。受賞歴 第1回 NAAC展 奨励賞。JAGDA'83 新人賞。日本デザインコミッティー・デザインフォーラム'83 銅賞。第8回・第13回愛知広告協会賞愛知県知事賞


制作事例の紹介


三洋運輸株式会社;1989年
三洋運輸株式会社;1989年

タンクローリーの彩色部分を極力少なくして企業のデザインを作った。動くデザインはいかなる場所でも存在を醸し出し、なおかつとけ込まないといけない。トラックとパネルバンがある。



(株)国際デザインセンター機関誌「NOC」;1992年より現在まで
(株)国際デザインセンター機関誌「NOC」;1992年より現在まで

92年から刊行され08年には100号に到達した。紙面が機能的で、読者は読後の充実感を、紙面の充実感からも感じてもらえるように工夫している。紙面タイトルは2年ほどでキャラクターを変えているのが特徴。



「自然をめぐる千年の旅」日本画展・2005愛知万博記念展;2005年
「自然をめぐる千年の旅」日本画展・2005愛知万博記念展;2005年

全国から集められた日本画の集大成の展覧会。異例の大型B0サイズ、早めの掲出でティーザー広告の役割も果たした。大きい「NATURE」のデザインは、特別展のインパクトを表現して成功。



銀行の通帳;1991年
銀行の通帳;1991年

「黒い通帳」と言われていた。デザインプランの段階に、言葉で出来ていた。数十案の中で、社内の度重なる審査や投票で残ったと聞いた。デザインが言葉で示された事例である。右端はその後のデザイン。



CDジャケットデザイン;2007年
CDジャケットデザイン;2007年

名古屋城本丸御殿再建キャンペーンの曲が収録されたCD。アルバムは新鮮なデザインに加えて精密な仕上げが重要。ディスクの印刷精度は悪いので見極めが重要。メジャーレーベルとは違う存在感を発揮すること。





※プリントオプションの[背景をプリント]をONにすると見やすくプリントされます。
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